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狩りを終えて無事村に帰り、一息つく狩人は何を想うのか。 ここはそんな机の上・・・。
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なんと前回の撮ったアンジャナフ戦より6分もの時間を短縮することができた。時間そのものは置いといて、実を結ぶべきものがちゃんと確立しつつある、ということは素直に嬉しい。一番のポイントはツタの葉の採取先。土日、何度もアンジャナフに挑んだおかげで奴のねぐらにツタの葉が生えていることを覚えた。
初期キャンプから小川の広場で薬草、北上して古代樹の麓でマヒダケ、洞窟でクモの巣。北西に進んでツタトラップの林でアンジャナフと会敵。瀕死を確認したらラフィノスで飛び洞樹のネムリ草を採取し、アンジャナフを追跡。ねぐらでツタの葉を採取してトラップを調合、捕獲という予定通りの流れ。ラフィノスは所定のポイントにおらず、いなかった以外は。
対蛮顎竜追跡線の確立に達成感を得ながらも、何度見返しても思う。いやーここ最近イベントのおかげもあって何度アンジャナフとやりあってるかわからんくらい狩ってるんだけど未だにボコボコ被弾してるな!この通り戦闘の立ち回りに関しては相変わらずなんだけどなんだろうな、楽しくて仕方ない。端的に充実している。練度をもう少し上げることができれば、歴戦の蛮顎竜に挑んでみてもいいかもしれない。
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著者
HN:
シュガー
性別:
男性
自己紹介:
新大陸にて狩猟活動中。
狩人の矜持と思い出は十年の時を越える。
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