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狩りを終えて無事村に帰り、一息つく狩人は何を想うのか。 ここはそんな机の上・・・。
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以前紹介した朱のガンナー・蒼のガンナーのマイナーチェンジをご紹介。
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涼しさを覚えるとともに、虫の鳴き声がとても綺麗に響き渡る今日この頃です。
こんばんわ、シュガシュガです。

今日も近頃の雑感を。
近頃思うことをつらつらと。

・PSP

PSPが大分怪しくなってきました。
P2の発売と同時に今まで俗に言うソニータイマーにも負けず、頑張ってくれていましたがそろそろ本気で寿命かもしれません。
スティックが勝手に↓へ入るわ、↑へダッシュしているのにキャラは動かないわでちょっと見て見ぬ振りが難しくなってきました。
以前は外へ大きくグリグリしたり息を思い切り吹きかけたりしたら調子が戻ったのですが、今回はなんともなりません;
7月にはCFWも導入してもらいSSも撮れるようになり、これからだったのですが・・・。

狩りの中で私は愛着を持って武器を担いでいるつもりですが、このPSPは正に私の手で動かしていた『愛機』であって、ある意味こいつがアリスでこいつが老山龍砲です。
ですので簡単に新しいものを買う気にもなれず、もう少し無理をしてもらうことにします。



・会心のその意味

先日老山龍砲の擬人化について記事にしましたが、ふと他の銃についても擬人化時に会心+-が与えるボウガンの性格への影響を考えてました。

私は老山龍砲・皇のマイナス会心を「ヘソを曲げる」と表現したのですが、では他の銃ではどんな解釈と取れるのか。

 ◇轟砲(レックス系列ヘビィ)
  ラオ砲のような「不機嫌」を表すものではなく、「空回り」。
  頑張ってる、頑張ってるんだけど勢い余ってミスを起こす、といった感じ。

 ◇ディスティハーダ(紅龍系列ヘビィ)
  対するディスティのマイナス会心は、計算。
  いいところを5つ魅せたら1つはドジなところも魅せるか、という計算が元祖魔性の女は上手(笑。


他にもまた興味と暇が湧いたら記事に致します。
今日は短いですがこれで失礼致します。
またお会いしましょう、このノートの上で。
私の住む町では夜はもう秋の涼しさを感じさせ、虫の音も色とりどりに囁く季節になりました。
ついこの間まで溶けそうなくらい暑かったのが嘘のようですね。
こんばんわ、シュガシュガです。

さて最近はラオの討伐に完全に煮詰まっていまして、正直ちょっとモチベーションが落ちてきています。
あまりそこに固執しすぎても(挑戦は続けることに変わりはありませんが)前に中々進まないので、ここいらで別のモンスター、飛竜討伐に出かけようと思います。

今回のその相手は轟竜ティガレックス。
2nd時代のプロトタイプ老山龍砲でもまだ挑戦のしていない相手です。
『モンスターハンター』のクエストではカリカリのチューンでやってましたので、ここで改めて老山龍砲対ティガレックスの狩猟を書き綴ろうと思います。



              5-23. レックス・タンク
著者
HN:
シュガー
性別:
男性
自己紹介:
新大陸にて狩猟活動中。
狩人の矜持と思い出は十年の時を越える。
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