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こんにちわ、シュガシュガです。
本当はこの記事は昨日の時点で掲載できていたんですが、サーバーさんが不具合だったみたいで書き上げた記事が白紙になりました。
非常に残念でしたが気を取り直して少しずつ思い出して書くことにします。
さて記事上では時間を空けてしまいましたが、実際はもう何十戦と挑んでいるGクラスラオシャンロン討伐。
師は中々倒れてくれません。
そんな中で自分の中で一番よかったと思える一戦をお送りします。
それではどうぞ。
5-21-d. 老師は倒れず、ただ諭す
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接近!ラオシャンロン
クエストLV:G★★
制限時間:50:00
指定地:砦
主なモンスター:ラオシャンロン亜種、イーオス
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〔装備〕
老山龍砲・皇PB
霞のガンナー(見切りスキル換装ver.)
〔スキル〕
高級耳栓
見切り+2
体力-10
〔アイテム〕
1/3
カラの実
ハリの実
ハリマグロ
カラ骨【小】
L3拡散弾
L2通常弾
L3通常弾
L3貫通弾
2/3
カラ骨【大】
カクサンデメキン
火炎弾
電撃弾
素材玉
ドキドキノコ
怪力の種
鬼人薬グレート
3/3
調合書1-4
力の爪護符
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未だ大幅な戦術変更はありません。
最大数弾生産から見切り+2が付け易かったので変更したのみ。
まだ自分のボウガンの腕で近づける距離があるのではないかと思います。
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〔記録〕
〔エリア1〕
セオリー通りテラスからはL3拡散弾をラオの背中(の棘の少し前)に当て、斜面に小爆弾を転がすイメージで撃ちます。
最近はここでテンパることもなく、安定して12発全てを当てることができるようになりました。
12発撃った後は拠点にて支給用大タル爆弾・携帯食料、そしてバリスタを採取してからエリア2へ。
〔エリア2〕
支給用大タル爆弾をセットし、鬼人薬と怪力の種でドーピング。
エリアに侵攻してきたラオに残りの拡散弾と、そこからはクリティカル無視の電撃弾を顔に浴びせます。
前脚がエリアスタートラインに侵入した時点でL3貫通弾に換装、弱点を狙うわけですが・・・。
ここで弱点をダイレクトに狙うと向こう側の肩を通しても3ヒット程しかならず、L3貫通弾の持ち味が失われてしまうので、こちらの肩→弱点→背中(or向こう側の肩)に当てることを心がけます。
ここのエリアエンド近くでL3貫通弾を消費、L2通常弾を数初撃ったあとは尻尾に向けて電撃弾を。
ふりふりしてる上に判定が細いのでとても当てるのが難しいです。
以下エリアエンドは全てモドリ玉を使用。
〔エリア3〕
調合できたL3貫通弾は33発、エリアの真ん中を程で主砲・L2通常弾に切り替えます。
しかしいつもながら怒り時のリズムにエイミングを合わせるのが難しい。非怒り時にはかなり安定した透過率を出せるようになったのですが・・・。
L2通常弾を54発残し、ラオはエリア4へ。少しでもダメージを、と電撃弾をあてつつ退避します。
〔エリア4〕
L2通常弾が尽きてもここでは調合をせず、火炎弾を装填。
机の上でできること では火炎弾の使用を控えるか迷っていましたが、ラオのの怯みが目に見えて多くなる気がします。属性弾の威力はL2通常弾の攻撃量を上回るほど改良されたようですね。
火炎弾も尽きるころにはもうエリアエンド、L3通常弾に切り替えてエリアエンドを凌ぎます。
そして舞台は最終エリアへ。
〔エリア5〕
拠点に戻ったら大急ぎでL2通常弾を支給品から補給し、城門上に向かいます。
ラオの侵入と同時にバリスタ発射。何度か悲鳴が上がります。
ちびちびと飲んできた怪力の種もこれで最後と飲み干し、下へおりL2通常弾狙撃を。
幾度弱点へ通常弾を送り込んでも進み続ける岩山龍。
城門前にたどり着き、蓄積していた怒りを発散するかのごとく咆哮を放ち、その巨体で立ち上がります。
ここで残り10分のアナウンス。
待ってましたといわんばかりにモドリ玉を使い拠点へ戻り、残しておいたバリスタを取り出し再びテラスへ。
テラスへ飛び出すと岩山龍はもう目の前ですので、迷わず切り札・撃龍槍を放ちます。
腹に穴が空こうがモノともしない岩山龍。
残るL2L3通常弾を弱点めがけて撃ち込みます。
尽きたL2通常弾を調合し撃ちつづけて、しかしそれでも倒れることはない岩山龍。
今回は立ち上がることが多かったので弱点狙撃の数はかなりになったので、あるいは・・・と思ったのですが、
『まだだ、まだ荒い。』
もう数え切れないくらいの撃退。
希望の光が見えたと思えた一戦であっただけに、落胆を抑え切れません。
しかしそれでも、まだできることがある。
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〔振り返って〕
L2通常弾の弱点透過率は256発/312発=82.051%
八割に及ぶ透過率を出せたのは自己ベストとなりました。
やはり立ち上がりのサービスタイムが大きいですが、それでもエリア2~4における侵攻時も悪くない透過率であったと言えます。
もう数え切れないくらいの挑戦を経ましたが、まだ戦術規模での変更は早い。
せめて透過率を九割りまで持っていき、それでも老先生が倒れなかったそのときには考えてもいい。
まだ私と老山龍砲・皇は伸びる。まだまだ伸びる。
老先生は本当に容赦がないけれど、その背中はそう言ってくれている気がします。
さて中々明るい話題にさせてくれないGクラス岩山龍挑戦ですが、いかがでしたでしょうか。
まだまだこちらも諦めるつもりはありませんので、長い目見て頂けると幸いです。
それではこれで失礼します。
またお会いしましょう、このノートの上で。
オレも真似して上位弓でやろうとしてます。
このチャレンジの場合、高級耳栓が地味に必須ですね^^;手数が大幅に減る…
あと、ガンナーの場合「見切り」「攻撃力up」「属性攻撃up」どれをつけるか迷いません?
一発いっぱつが微々たる威力なので…
む、高級耳栓は必須てことはないと思うよ?前回の挑戦のときは咆哮寸前にメニューを開くことで調合時間にあてたりしてたし、逆に火力を上げるほうが最終エリア以外で稼げることを巻g萎えるといいんじゃないかなー。
好みの範疇かもしれないけれど(笑。
確かにそのスキルは迷うね(笑。
その中なら属性攻撃強化を選ぶのが無難かな?今回1.2倍強化になったことと、属性弾の威力上昇の関係で。
弓のことはほんと専門外なんで不確かなことは言えないけれど、ケースバイケースで攻撃力UPと属性を選ぶのがいのかしら。見切りはその二つに比べると大きく劣る・・・気はします(笑。
弾強化をつけることができるならそれが一番いいかもね。
おお上位弓で挑戦するかー!
こっちも簡単に終わる道ではないけれど、陰ながら応援しているよ。互いに山頂目指してがんばろうっ。
それではまたね。
またいつでもどうぞー!
狩人の矜持と思い出は十年の時を越える。