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狩りを終えて無事村に帰り、一息つく狩人は何を想うのか。 ここはそんな机の上・・・。
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⇒前章 Dondurma-4. ドッグファイト

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09/08/07 黒の怒りを見る

■黒の常時怒り確認
先ほどの一戦では残り時間30秒程でディアブロス亜種の常時怒りを確認。ついに4本の角両討伐への具体的な時間が見えた。亜種の討伐時間の目安は常時怒り確認後、1回の毒化で7~8分。このところ出来のいい回が本当になかったので、目標への励みとなる足がかりを見つけた気分だ。

実は狩猟全体を見るとお世辞にもいい出来ではない。1死を招き、原種の討伐が33分というお世辞にもそこから両討伐を目指せる数字ではなかったのだが、原種討伐の瞬間のエリア7に亜種の浮上、無駄な時間を切ることなく亜種戦へ移行することができたのだった。
ただ、原種戦の移動運は5-3-7-9-5-7-2と凄まじく悪かった。その分合流はなく原種に専念できたのだが。何より亜種に残された時間が17分という短い時間にも関わらず、その17分に常時怒りまで持っていけたことが大きい。亜種の毒化は4回。力の種を持つため閃光玉の数を抑えているため、その次の毒化は資材的にも無理であった(原種に1個分のミスもあった)。亜種の移動は2-7-5-3、これも悪い方だとは思う。
ここで確信できたのは、亜種は大エリア2、小エリア1の怒りをしっかり奪い毒化の5回を決めれば原種を相手にするよりも短い時間で討伐が見込めるということ。移動運の悪さと亜種引継ぎの良さを合わせてもマイナスのタイムロスであろう、その逆境の中で可能性のカケラを掴むことができたのは、精神的に大きな意味がある。


■課題
足がかりをみつけたからと言って、残りの8分がいきなり縮むわけでもない。運を覗いた詰めなければならないことを改めて見直す。

・狙撃精度
・リロードタイミング
・ショート突進誘発、ロング突進抑制
・被弾回避

大きく分類すれば4つにまでまとめることができた。中でも特に重要なのがエイミングと突進操作。狙撃はそのままダメージに繋がるし、突進操作が下手だと攻撃機会を大きく失うことになる。4本の角ではこの二つの要因が積み重なり、じわじわとタイムロスを招くことになる。逆に言えば、この二つこそが4本の角最大のキモだとも言える。個人的には更に移動や合流などの運要素も加えたいところではあるが、どうにもならないことを課題に加えても仕方が無いので割愛。課題にするならば、訪れた運を掴り締めることのできる技術と精神を確立することだろう。
また、被弾によるキャンプ送りはそれだけでエリア移動による1~2分のタイムロスとなり得る。これを抑えるだけでも1分の短縮になることを考えても、重要なポイントではある。


ようやく、ようやく二頭目の常時怒りを確認できただけである。
しかしここ最近の酷い出来も相まって、広い砂漠の中道を見失いそうなことが何度もあった。それでも今回のように前に進んでいる証を具体的な数字として掴めたことがたまらなく嬉しい。まだ目標には至っていないにも関わらずだ。旅の道中を楽しむというのは、こういう感覚を言うのだろうか。

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09/08/13 砂の壁

亜種常時怒り確認がかなり安定。原種に34分以上時間をかけない限り常時を見ないことはなくなったと言っていい。前回の更新時には常時怒りは30秒前の確認であったのが、この回では1分50秒程度を残して常時確認。閃光投擲を試みるも何故かL1を押すなど、二回エリア際の閃光毒を逃したり、また、最終エリア3では移動後一発めで怒りということもあり、エリア移動間際にあと一発叩き込めばもう少しダメージも稼げたと思う。このように原種亜種共々冗談で済ませないミスが多々あったにも関わらずこの時間であれば、老山龍砲を握る手にも力がこもるというものだ。…亜種の行動次第で1分少々の時間の差が現れるかもしれないことも理解してはいるのだが、このところ前に進んでいるという実感がなくなることがとても怖い。一度の繁殖期でそれを得ることができなかったときなど、消沈ものである。
情けないことばかり言っていられない、そんなことより今回の失敗を省みよう。

■原種の討伐時間の致命的な遅さ
失敗があるからまだ伸びしろがあるという理論は極めてポジティブかつ暴論であると、こうも同じミスを続けていると思う。亜種の常時怒りを残1:50で見ているということは、あと6分半縮めれば両討伐ができているかもしれないということだ。だとすると、原種討伐時間が33分ジャストというのはどう考えても遅すぎる。
今回は狙撃精度の悪さより、やはりショート突進誘発の技術が低すぎるため原種との交戦時間を伸ばす原因となっている。一度ショートに持ち込めばそこから継続的にドッグファイトを続けることが出来るが、一度ロングになればそれこそ継続的にシャトルランに持ち込まれる。ロングを紙一重で回避して突き上げ止めを狙うと被弾に繋がるなど、悪要因にも繋がるため積極的な行動が取りにくいこともある。
また、角竜のサイズごとにショート誘発への微妙な差が存在する。ディアブロスが走り出すタイミングや距離からショート突き上げの是非をあちらは選ぶ(はず)が、それがディアブロスのサイズにより一定しないものであるから非常に厄介である。これもやはりサイズごとの差を身体に叩き込むしか方法はないのかもしれない。
あとはあれだ、非怒り時は必ず振り向き前のリロード、これ絶対。

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09/08/23 砂踏み

長めの休暇を挟んだのでとにかく感覚を思い出させるつもりで砂漠へ。
深追いするつもりはなかったのだけれど、どうやらようやくショート突進誘発のコツを掴んだ感じが。特にデカすぎる個体でもなければ延々ショート誘発でこちらのターンにできている感じ。原種の移動は5-9-5-3-7。初回エリア5で3怒りとはもっていけずとも、エリア9に入って数発で怒りというタイミングから、エリア5でのエリアチェンジ前に閃光毒を引っ掛けることができていれば3怒りに突入していたはず。しかし小エリアではランゴスタに懐かれそちらの処理に気を取られている間にノルマ+1の怒りを取れず。それでも20分29秒で7怒り沈静後に常時怒り確認。これまでが23~24分での怒り常時が多かったので、また少し前進。
しかしここで亜種の合流・発覚となりグダグダになったので泣く泣くリタイアへ。毒化は2回。
エリア移動前の閃光は無理に狙ってミスするより、ロング突進後の確実なタイミングだけに絞る。(ロングの誘発なんて手も浮かぶのだが、わざわざロングを誘発するのも勿体なく感じる。肉を切らせて骨を絶つという具合になればいいが、そこまでして亜種が浮上してきたら本当に泣ける。)原種の行動次第ではエリア移動前の1分間に突進をしないこともあるので出来るときに確実に。


■運要素
移動が良ければ、サイズが小さければ、弱個体であれば、合流がなければ、ザコに懐かれなければ、言い出せばキリのない不確定要素がこの4本の角にはずっとついて回る。運に負けない強さがあれば一番言うことはないのだが、今はただどんなマグレでも喉から手が出るほど欲しいというのが正直なところ。そしてそれが現れたときに逃すことのない強さと。
原種の20分半の常時確認であれば、討伐は30分は切れるタイム。最高の運(せめて合流さえなければそれでいいのだが(笑)が出るそのときまで何度でも挑戦しよう。

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09/08/26 原種弱個体見つけたり

エリア2スタート。原種のエリア移動5159537、毒化2回、一死。エリア9では亜種と3分間の合流。しかしそれでもついに出た、原種討伐30分切り。これは合流がなければ27~28分討伐となる計算。これは嬉しい。
サイズは小さめ、6怒り鎮静後の常時怒り確認だったので弱個体と認識。更に前半の移動も小エリア移動が続いたので、かなり運がいいほうである。後半のエリア3はまだしも、合流さえなければ両討伐も夢でなかったものを…と思わずこぼしそうになる。それでも弱個体であれば両討伐が確かな圏内に捉えていいのではないだろうか。


■亜種戦のグダグダ具合
原種討伐のエリア7から亜種のいるエリア3へ移動、すると何故か亜種、高台の更に奥の丘の上に鎮座。閃光で呼び寄せるものらりくらりと降りてくる。しびれを切らして発覚のビックリマークを見た直後に撃ってしまい亜種エリア離脱、エリア7へ。ここまでで1分消費。
移動7525、7怒り3毒化。とにかく精度が落ちていたことと、閃光のミスがいくつかあり怒り時の閃光毒が足りなかったこと。怒り時の亜種は一旦ロング突進を許すとロングをし続け、手のつけられない状況になった。閃光の使えない状況であれば、壁を上手く使うべきだった。またここで2死を稼ぎ、ラスト30秒を残してクエスト失敗となる。
原種を倒せば亜種が立ちはだかる。4本の角の強さ未だ健在なり。


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09/09/17 黒が見ている

小サイズ、エリア2スタートながらも⇒595951という良移動。なかなかいいペースで怒りを奪い毒化させながらも4移動目のエリア9で角竜親衛隊ランゴスタの猛攻に会い結局はいつも通りの怒りペースへ。常時は5移動目のエリア5、21分ジャストで。
それでもまだまだ望みはある、と迎えたエリア1、侵入直後に亜種がこちらを見ている。毎度ながらの合流に「勘弁してくれ…;」と嘆きながら応戦。閃光拘束を交え攻撃を続けるも、エリア1での討伐はならず。原種移動後のエリア5でも亜種がこちらを追撃、あっという間のベースキャンプ送りになりました。

■エリア5北西の戦い
今回は通常弾の透過率が目に見えてわかるほど悪かったにも関わらず、常時をそこそこのペースで持っていけたのは小サイズならではのショート誘発率のせいだと思う。
ショートをうまく操れるならば、と今回はエリア5の南端ではなく、エリア9入り口近くの北西部で交戦してみた。ここでのメリットはエリア移動~南端~エリア移動のタイムロスを少なくすること。エリア5からエリア3・7・9であればここ北西部のほうが断然近い。エリア移動が1であっても南端からとさほど変わりない距離なので、移動時間を考えると北西部は有利なのである。
逆にデメリットは壁背負いを使ってのロング止めがやりにくいこと。南端には少しばかりのくぼみがあり、そこにロングを誘い込めば距離を離されることなく尻尾撃ちへ転換できる。しかしこの北西部にはくぼみがなく、壁背負いは一方向、真南からの突進しか止めることができない。そのためロングを抑制することができなければ、その分だけロスを招くことになる。
亜種の発覚は両地形ともほぼナシ。

感触としては、エリア5北西の戦いは十分選択の余地に入るレベル。ただし小サイズに限る。大きな個体であれば、ロング抑制の自信が相当になければ大人しく南端で戦ったほうがよいと感じた。
それにしても通常弾透過率酷すぎだろう…。他の動きがよかっただけに悔しい。

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09/09/21 秘伝の射撃術

どうにもこの頃時間が縮まめることができず、悶々としていた。
街に戻ったところ、局長さんの部屋の明かりが灯いていたので、丁度他の用事もあったのでお邪魔することに。4角の進行具合が芳しくないことを相談したところ、たくさんの助け舟を頂くことができた。

今まで潜行突き上げ⇒尻尾振り始めまでに入れる4発射撃の4発目がどうしても入れることができなかったのだが、その原因は3発目射撃時に被さってくるE字尻尾先端が抜ける(射線から外れる)のを待っていることだった。その待ち時間が4発目の射撃を遅れさせていたのだ。
そもそもどうしてE字尻尾が被るのかというと、2発目が遅いから。そもそも2発目が遅いのは、1発目が遅いから…と原因をようやく自覚することができた。
局長さんによると潜行突き上げ後の1発目は、突き上げてくるディアブロスが着地する、その尻尾が通常弾に“乗る”ように当てるのがコツとのこと。これを意識した上でやってみると非常にわかりやすい。このタイミングで撃つことができれば(それをキチンと当てるのはまた別であるが)2発目もポンと撃て、3発目はE字尻尾が被さる一瞬早く有効部位に辿り着いた。このタイミングか!

この3発目を当てた次が潜行突き上げ尻尾狙撃の最難関、4発目。
突き上げ後尻尾振りへ派生する場合、ディアブロスは尻尾を右へ振るために左上へ振り上げる。この左上に位置する尻尾に当てるのが4発目である。このタイミングとエイミングが非常に難しく、シビアなのだ。逆に言えばこの技術の習得こそが4角への最大の近道であり一本の渡り道。前回の繁殖期ではまだこれをマスターすることができなかったので、本日の寒冷期にはこれを重点的に練習したい。

サブタイトルにわざわざ“秘伝”と書いたが、これは恐らく4本の角を攻略しようとしたガンナーにしか伝わっていない技法であろう。先達による記録には確かにその方法自体は残されている。それでも4本の角に関わっていないほとんどのガンナーは、それを読んだとしても修得するには至らなかったのではないか。
何故なら、尻尾撃ちだけにそこまで時間を詰めるべきクエストが、4本角の他に思い浮かばないからだ(もちろん4本角級に自身で制限をかけたならばまた別の話でとなる。)。私自身4本角に挑む前でもその記録を読んだことはあった。それでも多分、あの砂漠の空気、圧力の前に屈する寸前になるまで真剣に修得しようとはしなかったのではないかと思う。
何はともあれ偉大な先達から受け継いだこの技術、いち早く完成形へと昇華させたい。

⇒Dondurma-4. ドッグファイト Ⅰ へ続く

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はじめまして
ディアブロスは尻尾の他にも腹と翼が比較的弱かったと思います。
あと散弾が尻尾に集中して当たるので
試してみてはいかがでしょうか
koji 2009/08/11(Tue)15:37:32 編集
>はじめまして
kojiさん初めまして。いらっしゃいませー!
暑い季節こそ熱いご飯を…ってことで今日は女王エビのピリ辛炒めをどうぞー。

さてさてディアブロス。
翼はディアブロスの正面から狙うと翼爪=背中判定に吸われてしまうので、基本的にはディアブロスがこちらを向いていて地中潜り時に狙います。あとは怒り時の尻尾振りで尻尾を追いきれない場合には対角の翼を撃ったり。
腹肉質に関してはMH2dosでは弾ダメージは25%透過、頭と同程度まで硬いので選択肢にするのはちょっと厳しいですね;

散弾-尻尾に関してもMH2 4本の角での運用は難しいと思われます。尻尾裏に2発当たれば後の3発が他部位でもそれなりのダメージがあるように思われますが、いかんせん背中判定に吸われたりと確定ダメージでない上にL2通常弾と2発分のリロード差があるためL2通常弾のパフォーマンスを上回ることはちょっと現実的でなかったり。毒弾のようにL2通常弾とは目的の違う使い方であれば利用価値もあるのですが、尻尾狙撃が目的となるとL2通常弾に軍配が上がります(例えば散弾強化の1.3倍を用いて潜行中に攻撃を加える等といった使い方もできそうですが、その後の尻尾狙撃に支障が生じてしまいますし)。
ポーチの1枠を割いてまで携行する価値があるかと言うと、難しいですねえ;

というようなことを、実は実地でやったことがあるのです、散弾ディアブロス(笑。上のような理由で採用には至らなかったのですが。
達成困難な目標への到達というのは試行錯誤と失敗の連続だと思います。私もあれやこれやと明らかに無駄でしょ、と思いそうなことまで試すこともあります。実際に狩人が「そこまでやるのか」といった戦法で岩山龍や風翔龍に挑む記録を読み影響を受けたこともあります。

この4本の角に於いても数が少ないとはいえ、偉大なる先達の記録が残されています。私の取り組みは劣化コピーとされても仕方のないものだと思いますが、私はそれらをそっくりそのまま受け入れているわけでもなくて。少なくともL3貫通・散弾に関しては「老山龍砲と歩く」の課題ということもあり、自分で試しました(笑。

先達によって攻略法が確立されている今でも、取った行動や戦術の一つ一つは本当に最善であるのかを自分自身でちゃんと考えていかなければいけませんねー。
アドバイスを頂きありがとうございました!また是非ご指導頂ければと思います。
【2009/08/11 23:50】
そうでしたか・・・
やはり色々試しておられるのですねぇ
自分はパソコンを持っておらず
据え置き機も持っていないので
ついP2Gの感覚で語りがちですね
いやはやお恥ずかしい。
ちなみに自分も金冠が出ないという
理由で400匹以上狩っているのです
つい先日497匹でぎりぎりの金冠が出ました、ですからあきらめずに相棒
共にがんばってください
koji 2009/08/14(Fri)10:37:34 編集
>そうでしたか・・・
あ、やはりポッケ村からのご来訪でしたかー。私も元を正せば同郷ですので(笑、ディアブロス-散弾のご意見に関してももしや…と思っていました。P2Gのディアブロスの尻尾肉質は確か裏/表の判定の違いがなくなったのでしたっけ。それで尻尾に吸われる散弾が有効とされていたのですよねー。今四苦八苦している人間が言うのもあれですが、やっぱり弱点のあの有効面積の少なさこそ狙撃の楽しさを引き出す要素だと感じますので、P2Gのディアブロスには結構疎遠な扱いをしていました(爆。

金冠埋め、おめでとうございます。私もやりましたねー(笑。
ただ、当時P2では勲章埋めにも随分時間を費やしたものですが、どうにもモンスターを金冠という素材として見てしまうことが好きになれずP2Gでは放置しっぱなしでした;

私も老山龍砲も不平や自虐は言えどまっだまだ諦めるつもりはございません。いつか(と言ってしまうと遠い先の話みたいでアレですが)必ず砂漠の主と取って代わってやります(笑。
応援ありがとうございます、早くいいところ見せたいですねえっ。

あらもうお帰りですか?またいらしてくださいね!
ありがとうございましたー。
【2009/08/14 12:26】
メールで送ろうと思ったのですが・・・
初めましてです。これはコメントに書く内容じゃないと思ったのですが、メールで送れず><ただ、この気持ちをどうしても知って欲しいと(まるで愛の告白だ)思ったので、すみませんがコメントとして残しておきます(汗
・・・そろそろ一ヶ月じゃありませんか?四本ソロに挑戦だ!と始まってから。
最初の記事を見ている時は「こんなのできるのか?」と失礼ながら思っていましたが、ちょっとずつ、本当にちょっとずつ進めている気がします。
突進の足に引っかけられて、角竜を見失い、砂まみれになり、ため息をつく。それでも進む、前を向く。同じ狩人として、本当に尊敬しています。頑張ってください!

・・・支離滅裂な文章ですが、要は応援しているということです(笑)
いつか来る、四本の角を下す日。楽しみにしております
ant 2009/08/24(Mon)21:28:50 編集
>メールで送ろうと思ったのですが・・・
いらっしゃいませantさん、どうぞくつろいでくださいねー。
フタゴキノコ微妙に余っちゃったな…パスタにでも和えましょうか♪

お返事が大変遅れまして申し訳ございません。
と、私も最初の2行を読んで「まーたスパムか(-公-)」と身構えてしまいましたよ(爆。
あう、やっぱりうちのポスト壊れちゃってますか;私もたまにテストするのですが、行けるときがあったりなかったりで…。せっかく書いて頂いた文章も台無しになってしまうので、早めに直しておきます、ご迷惑をおかけしました。

ドッグファイトⅠの書き始めたのが7/8になるので、もう一ヶ月と半も経つのですねえ…。いや、私自身というか私が一番「こんなの本当にできるの…;;」と思っていました(笑。それでも数える程しかいない達成者とはいえ、到達モデルが用意されているというそれだけで物凄い安心感です。これを研究してやってのけた方とは会ったこともありませんが、尊敬しています。

いや昨日も仲間と話してたのですが、「グダグダで普通」なんですよね(笑。50分の繁殖期夜の間に5回リタイアして帰ってくることもザラに。10回に1回やっと黒と最後まで戦えるくらい?
それでもここまで楽しくやれているのは、ディアブロスの中毒性のせいなんだろうなあ。3歩進んで2歩下がるのように、本当に少しずつだけれど前に進んでいることがわかる。それがすごく楽しい。昨日より少し今日、今日より少し明日上手くなる過程をここまで実感できるクエストは初めてです。

とはいえ色んなモノが折れそうになることもまたザラにあるので(笑、こうやって激励の言葉を頂けると大変励みになりますv
さーあ早くいいところ見せたいねえ…!

あらもうお帰りですか?またいつでもいらしてくださいね!
ありがとうございましたー。
【2009/08/26 19:50】
角竜親衛隊
やぁヽ(´ー`)ノ
角竜親衛隊ランゴスタで笑ってしまったよ`,、('∀`) '`,、 
今ロックラックの上位ディアをヘビィで何とかソロ討伐できないかと色々やってるんだb
そこでいっつも悩まされるのが角竜親衛隊メラルー組とガレオスもどき組・゚・(つД`)・゚・  
特にガレオスもどきは片付けても何度でも現れるからね><
捕獲まではできたから後もう少し(`・ω・´) シャキーン 
Gun's 2009/09/18(Fri)15:33:18 編集
>角竜親衛隊
いらっしゃーい、適当に座りなー。
あんた酒のほうがいいでしょ(笑、七味ソーセージ出そう。

ランゴスタのフェイスガードは一級品だよほんと…;
なんかもう「ここはやらせん!」とか言ってる、絶対言ってる。

メラルーはともかくデルクスは放置なんじゃないの?どうしても邪魔なら、ロックラックの強力なこやし玉でディアをエリア移動させちゃうとかね。時間との勝負になるならその移動時間も惜しいだろうけど…。
老人と森丘のラームさんが丁度対ディアブロスの動画を挙げていらっしゃるから、参考にしてはどう?活路が見えるかもしれないよー。
なんにせよ一番必要なのは挫けないハートだ(笑!つっつかれようが転がされようが負けるんじゃないよっ。

あ、もう帰るの?またいつでもどうぞ!
ありがとねー。
【2009/09/18 17:39】
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